BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//筑豊情報マガジンWING - ECPv6.11.2.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://wing-r.com
X-WR-CALDESC:筑豊情報マガジンWING のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20250913
DTEND;VALUE=DATE:20251013
DTSTAMP:20260410T133058
CREATED:20250909T005042Z
LAST-MODIFIED:20250909T005514Z
UID:51209-1757721600-1760313599@wing-r.com
SUMMARY:大森記詩展 SCALESCAPE：ホビー/アート/ジャパン
DESCRIPTION:9月13日（土）から田川市美術館で「大森記詩展 SCALESCAPE：ホビー/アート/ジャパン」が始まります。\n大森記詩（1990～）さんは彫刻家であり、プラモデルなどを扱うプロモデラーとしても活躍しています。飛行機やコンテナなどの工業製品をモチーフにした作品や、プラモデルのパーツを「架空の断片」と捉えて組み合わせるアッサンブラージュ（既存の素材を組み合わせて新しい造形を生み出す手法）によるオブジェ、さらにそれを原型としたブロンズ彫刻などを制作してきました。\nまた、大森さんは特撮映画の撮影モデルに使われる「キットバッシング／ミキシングビルド」（既存の模型パーツを組み合わせて新しい形を作る技法）を用いたSFメカ作品も手がけています。雑誌『ホビージャパン』の連載「MIXINGSCAPE」でも注目を集めました。\nアートとホビーの世界を自由に行き来する、大森記詩さんならではの独自の視点と表現を、ぜひ会場で体感してみてください。\n\n\n大森記詩（おおもりきし）略歴\n\n\n1990年東京都生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科美術専攻彫刻研究領域博士後期課程修了。主な個展に「MIXINGSCAPE」（ギャラリーHIROUMI、2023年）、「DENATURE」（ギャラリー小暮、2023年）など。主なグループ展に、「ラブラブショー2」（青森県立美術館、2017年）、「生誕100年|ロボットと芸術 〜越境するヒューマノイド〜」（苫小牧市美術博物館、2020年）、「Public Device – 彫刻の象徴性と 恒久性」（東京藝術大学美術館 陳列館、2020年）などがある。現在、集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーで開催中の「大暮維人×大森記詩 SCALE GIRLS／SCALE ARMS展」（2025年6月3日～10月初旬）が大きな話題を集めている。\n\n\n関連イベント\n\n\nオープニングシンポジウム\nアーティストを招き、展覧会のオープニングを記念したシンポジウムを開催します。\n 期日／9月14日（日）\n 時間／11:00〜12:30\n  会場／田川市美術館 AVホール\n 参加料／無料\nパネリスト｜大森記詩（アーティスト）・青秀祐（アーティスト）・山口洋三（キュレーター）\nモデレーター｜廣畑公紀（本展キュレーター）\n\n\n\n\n    \n\n\nInformation\n大森記詩展 SCALESCAPE：ホビー/アート/ジャパン\n 期日／9月13日（土）～10月12日（日）\n 時間／9:30〜17:30（入館 17:00まで）\n 休館日／月曜日 ★9月15日（月・祝）は開館し、9月16日（火）は休館\n\n\n 料金／一般 800円（700円）／高大生 400円（300円）／小中生 200円（100円）／未就学児無料\n\n\n※（　）内は20名以上の団体および田川市在住者［要身分証明書］の料金\n※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方とその介助者1名無料\n※土曜日は高校生以下無料\n\n\n\n会場／田川市美術館\n 所在地／〒825-0016 福岡県田川市新町11-56\n 駐車場／あり\n主催・お問い合わせ／田川市美術館\n 電話／0947-42-6161\n Website／田川市美術館\n Instagram／@tagawa_museum\n\n\n\nWING Info\n今後のイベント情報が一目でわかる！筑豊イベントスケジュールはこちらから \n\n イベント スケジュール\n\n\n\n     \n\n \nクリックまたはタップでPDFが開きます
URL:https://wing-r.com/event/ohmori-kishi_scalescape/
LOCATION:田川市美術館\, 新町11-56\, 田川市\, 福岡県\, 825-0016\, 日本
CATEGORIES:田川市,展覧会
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://wing-r.com/wp-content/uploads/2025/09/ev_ohmori-kishi_scalescape_main.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20251009
DTEND;VALUE=DATE:20251014
DTSTAMP:20260410T133058
CREATED:20251010T052520Z
LAST-MODIFIED:20251010T052556Z
UID:52618-1759968000-1760399999@wing-r.com
SUMMARY:え？ほん展
DESCRIPTION:10月9日（木）～10月13日（月・祝）、asiacで「え？ほん展」が開催されます。\n芸術家・そのだ正治さんによる、7つのお話の絵画とオブジェのアート展で、2年ぶりとなる個展です。\n今回は、童話のような世界観で描かれたお話に合わせて作品が制作されており、物語の中を旅するように楽しむことができます。会期中はそのだ正治さんも在廊される予定です。\n絵本の世界に迷い込んだような、心あたたまる空間へ。\nお子さんと一緒に、もちろんおひとりでも、ぜひ癒しの時間を過ごしてみてください。\n\n\nそのだ正治さんプロフィール\n\n\n現代アート作家\n「心あるものを形にすること」をテーマに街やハートの形を用いて鉄板を切り抜き手作業でオブジェやモニュメントなどを造形する。芸術は人の心を癒すとともに感動を与えるものとし、人や街と共存するパブリックアートも数多く手掛ける。\n Instagram／@sonodamasaji\n\n\n\n\n    \n\n\nInformation\n芸術家 そのだ正治 ７つのお話しの絵画＆オブジェアート展\nえ？ほん展\n 期日／10月9日（木）～10月13日（月・祝）\n 時間／10:00～16:00\n会場／インテリアグリーンとギフトプランツコーディネートのasiacアジアック\n 〒820-0084 福岡県飯塚市椿223-1\n 駐車場／あり\n主催・お問い合わせ／asiacアジアック\n TEL.0948-22-7870\n Instagram／@asiac.jp\n\n\n\nWING Info\n今後のイベント情報が一目でわかる！筑豊イベントスケジュールはこちらから \n\n イベント スケジュール\n\n\n\n     \n\n \nクリックまたはタップでPDFが開きます
URL:https://wing-r.com/event/ehon-ten/
LOCATION:asiac\, 椿223-1\, 飯塚市\, 福岡県\, 820-0084\, Japan
CATEGORIES:飯塚市,展覧会
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://wing-r.com/wp-content/uploads/2025/10/ev_ehon-ten_main.jpg
END:VEVENT
END:VCALENDAR